光武酒造場「赤鳥居 SAKE GIN」タイムカプセル定期便をMakuakeで先行販売開始

樽の並ぶ空間でグラスを交わす人物と赤鳥居 SAKE GINのボトルを示すキービジュアル

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「Craft Gin as a LifeStyle」

合資会社光武酒造場は、クラフトジン「赤鳥居 SAKE GIN -SPECIAL CASK EDITION-」の長期熟成プロジェクト「タイムカプセル定期便」を、2026年10月15日11時からMakuakeで先行販売開始しました。

熟成0年・1年・2年・3年のジンを約3年間にわたって全4回届ける定期便で、Makuakeでは超早割、早割、通常版の3価格を用意しています。

熟成0年から3年までを全4回で届ける定期便

「タイムカプセル定期便」は、同じ2026年ヴィンテージから瓶詰めしたジンを、熟成0年・1年・2年・3年の4回に分けて届けます。熟成0年・1年・2年は各200ml、最終回の熟成3年は700mlで、合計1,300mlです。

熟成0年・1年・2年・3年の赤鳥居 SAKE GINとレターセットを示す公式画像

初回には、3年後の自分や大切な人へ向けた手紙を書くためのレターセットを同梱します。返送した手紙は光武酒造場が預かり、最終回の熟成3年のジンとともに返却する仕組みです。

Makuakeで先行販売を開始

先行販売は2026年10月15日11時に始まり、プロジェクト期間は同年12月13日までです。初回は2026年12月末まで、2回目は2027年冬、3回目は2028年冬、最終回は2029年冬のお届けを予定しています。

Makuakeの価格は、超早割が25,330円、早割が26,820円、通常版が29,800円です。いずれも税込で、全4回分の送料が含まれます。

大吟醸をベースにした「赤鳥居 SAKE GIN」

「赤鳥居 SAKE GIN」は、大吟醸酒をベースに佐賀県産のボタニカルを用いたクラフトジンです。日本酒由来の口当たりと、ジンらしい香りを特徴としています。

今回の定期便では、アメリカンホワイトオーク樽で熟成させたジンを、熟成の進行に合わせて届けます。樽由来の色合い、香り、口当たりの変化を、4回の配送で確認できます。

赤鳥居 SAKE GIN タイムカプセル定期便の概要

商品名 あなたと時を刻む、タイムカプセル定期便【光武酒造場】
販売場所 Makuake Makuakeプロジェクトページ
販売開始 2026年10月15日11時
プロジェクト期間 2026年10月15日〜12月13日
価格 超早割25,330円、早割26,820円、通常版29,800円(いずれも税込・全4回分の送料込み)
内容 熟成0年・1年・2年・3年のジン全4回+未来への手紙レターセット
内容量 200ml×3本+700ml×1本(合計1,300ml)
お届け 初回は2026年12月末まで、最終回は2029年冬予定
アルコール分 各45%

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